これが売れてる【オルタナティブ・パンク】 |
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【輸入盤】 XTC エックスティーシー / Live In Liverpool 【CD】続きを見る。も多大な影響を与えている。 そんなXTCの異なるサウンド・スタイルの貴重なライヴ・アーカイヴを遂にCDリリース!1978年1月リリースの『White Music』でデビューしたXTCは当初パンク・ロックもしくはニュー・ウェーヴのジャンルに分類されてはいたがオールディーズやサイケデリック・ロックの影響を受けたサウンドは異彩を放つ。 デビュー・アルバムのリリース後にイギリス国内のみで80回近いコンサートを行なうが、その中で同年6月3日のリヴァプールで行われたコンサートはプロモーションの為に収録・放送される。 本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムで、コンサートの模様をアンコールを含めて完全収録している。 またセット・リストには同アルバムに収録されているボブ・ディランのカヴァー・ナンバーも含まれる。 ここで聴けるXTCのサウンドはデビュー直後であるだけに彼らの原点ともいえるサウンド・コンセプトを知ることのできる貴重なアーカイヴだ!ボーナス・トラックとしてBBCラジオの番組出演時のパフォーマンスを2曲追加収録。 輸入盤国内仕様 <日本語帯、英文ブックレット対訳付>Andy Partridge (g)Colin Moulding (b)Barry Andrews (kbds)Terry Chambers (ds)曲目リストDisc11.Radios In Motion/2.Cross Wires/3.Heatwave/4.Meccanik Dancing (Oh We Go!)/5.I'm Bugged/6.Crowded Room/7.Into The Atom Age/8.All Along The Watchtower/9.This Is Pop/10.I'll Set Myself On Fire/11.Do What You Do/12.Dance Band/13.Science Friction/14.Neon Shuffle/15.Fireball XL5/16.Statue Of Liberty/17.I'll Set Myself On Fire/18.New Town Animal In A Furnished Cage/19.All Along The Watchtower/20.This Is Pop 【価格】2,547 (2026/03/23 14:30:14 現在) 送料別 HMV&BOOKS online 1号店 |
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Kim Gordon / Collective 【CD】 出荷目安の詳細はこちら商品説明元ソニック・ユースのキム・ゴードンによるソロ2作目となるアルバム。 続きを見る。元ソニック・ユースのメンバーでありビジュアル・アーティストなど多岐に渡り活躍するキム・ゴードンが、セカンド・ソロ・アルバム『The Collective』を〈Matador〉からリリース。 彼女の故郷でもあるロサンゼルスでレコーディングされた本作は、2019年のソロ・デビュー作となった『No Home Record』に続く作品で、前作に続きプロデューサーにはジャスティン・ライゼン(リル・ヨッティ、ジョン・ケイル、ヤー・ヤー・ヤーズ、チャーリーXCX、イヴ・トゥモア)を迎えレコーディングが行われた。 このアルバムでは、まるで機材を破損させたような、ぶっ飛んだダブサウンドやトラップといった様々な音楽ジャンルの構成をベースに、キム・ゴードンによる直感的な言葉のコラージュ・・・(略) などが楽曲に反映されている。 時代を切り拓いたオルタナティヴ界の重要バンド、ソニック・ユースのベーシスト、ギタリスト、ヴォーカリストとして築き上げた多彩な才能を余すところなく発揮したアルバムがここに完成した。 国内盤CDにはJosephin Prideによる寄稿文の翻訳が封入される。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.BYE BYE/2.The Candy House/3.I Don't Miss My Mind/4.I'm a Man/5.Trophies/6.It's Dark Inside/7.Psychedelic Orgasm/8.Tree House/9.Shelf Warmer/10.The Believers/11.Dream Dollar 【価格】2,631 (2026/03/23 14:30:14 現在) 送料別 HMV&BOOKS online 1号店 |
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Kim Gordon / PLAY ME 【CD】 出荷目安の詳細はこちら商品説明音楽史を紐解く際において欠かすことのできない説明不要のアイコン、キム・ゴードンが3作目のソロ・アルバム『PLAY ME』をリリース!!音楽史を紐解く際において欠かすことのできない説明不要のアイコン、キム・ゴードンが、3作目のソロ・アルバム『PLAY ME』を〈Matador Records〉からリリース。 続きを見る。2019年に発表されたキム・ゴードンのソロ・デビューアルバム『No Home Record』は、彼女がいまなお最前線のサウンド感覚を保ち続けていることを証明する作品だった。 アヴァン・ラップやフットワークを取り込み、音によるコンセプチュアル・アートとして再構築されたその作品は、彼女の現在地を鮮やかに示していた。 続く2024年の2作目『The Collective』は、さらに重厚で、より大胆な一作となり、持ち物リストと怒りのラッ・・・(略) プを融合させたインダストリアルな轟音が支配する「BYE BYE」を筆頭に、2部門でグラミー賞ノミネートを果たした。 間髪入れずに届けられた『PLAY ME』では、彼女ならではのやり方で、億万長者階級がもたらした「巻き添え被害」が処理されていく。 民主主義の解体、テクノロジーや専門家がすべてを決める社会がたどり着く息苦しい管理体制や、AIによって「心地いい雰囲気」だけが量産され、文化が均されていく感覚−−そこでは、ブラックユーモアが現代社会の不条理を語り出す。 しかし、その視線がしばしば外側へ向けられているにもかかわらず『PLAY ME』は本質的には内省的なアルバムでもある。 高まった感情の振幅がフィジカルなジャムの中で脈打ち、断定的なメッセージを拒みながら、問い続ける姿勢そのものを原動力として、常に完成形にとどまることなく、変化し続けている。 『PLAY ME』は研ぎ澄まされ、即効性のある作品であり、キム・ゴードンのサウンド・パレットを、よりメロディックなビートや、クラウトロック特有の機械的な推進力へと拡張している。 ロサンゼルスのプロデューサー、ジャスティン・ライセン(チャーリー xcx、スカイ・フェレイラ、イヴ・トゥモア)との継続的なコラボレーションについて、キム・ゴードンはこう語る。 「曲は短くしたかった。 とにかくスピーディーに作りたかった。 よりフォーカスされていて、たぶん前作よりも自信に満ちている。 私はいつもリズムを起点に曲を作るタイプだし、今回は前作以上にビート重視の作品にしたいと思っていた。 ジャスティンは私の声や歌詞を本当によく理解していて、私のやり方も分かっている。 その感覚が、このアルバムではさらに強く表れていると思う」。 『PLAY ME』に通底する、現実が際限なく掘り下げられていくようなコラージュ感覚、ピッチシフトされたヴォーカル、不穏な不協和音のレイヤーのなかにあっても、彼女の楽曲は、私たちを気晴らしによって思考停止へと追い込もうとする世界に、はっきりと注意を向け続けている。 「正直に言うと、いちばん影響を受けたのはニュースだった」と彼女は語る。 「いま私たちは、ある種の“ポスト帝国”的な時代にいて、人があっさり消えてしまうような世界にいる」。 これは『PLAY ME』収録曲のひとつのタイトルとも呼応する発言だ。 ■ 国内盤CD(解説書/歌詞対訳付き/特典ステッカー封入)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.PLAY ME/2.GIRL WITH A LOOK/3.NO HANDS/4.BLACK OUT/5.DIRTY TECH/6.NOT TODAY/7.BUSY BEE/8.SQUARE JAW/9.SUBCON/10.POST EMPIRE/11.NAIL BITER/12.BYEBYE25! 【価格】3,080 (2026/03/23 14:30:14 現在) 送料別 HMV&BOOKS online 1号店 |
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【輸入盤】 Olafur Arnalds / Talos / A Dawning 【CD】 出荷目安の詳細はこちら商品説明心に響き続ける、二人の才能あふれるミュージシャンによるコラボレーション《オーラヴル・アルナルズ&タロス〜A Dawning》●オーラヴル・アルナルズとタロス(Talos)が共作したアルバム『A Dawning』が、OPIA CommunityとMercury KXから発売されます。 続きを見る。深い悲しみの波におぼれてしまうかのように感じる時、そこにあるのが音楽です。 このアルバムは2024年に早すぎる死を迎えたタロスの生前に制作されたもので、二人のアーティストのそれぞれ異なる音楽の表明が融合し、どこか違う場所に連れて行ってくれるかのような作品です。 二人にとってこの録音は、彼らの創造的な才能と、共に音楽を愛した二人の素晴らしい知性が最高潮に達したものです。 アルナルズとタロスの音楽的パートナーシップを称えるだけでなく、その芸術的精神・・・(略) がこれからもきっと人々にインスピレーションを与え、心に響き続けるであろうタロスの不朽の遺産を称えるものでもあります。 アルバムのアートワークはすべてタロス本人が手がけたもので、その美しい創造の世界をさらに深く届けます。 ●オーラヴル・アルナルズはBAFTA賞を受賞した、アイスランド出身の作曲家、プロデューサー、マルチ・インストゥルメンタリスト。 クラシック、エレクトロニック、アンビエントのサウンドを自在に融合させる才能で知られています。 アルバムや多くのコラボレーションで批評家から高く評価され、現代の音楽シーンの第一線で活躍しています。 ●タロスとして知られるEoin Frenchはアイルランド出身。 その想像力をかきたてる歌声とジャンルにとらわれないサウンドで高く評価された音楽家です。 エレクトロニックからオーケストラ音楽に至るまで幅広い影響を受けた、非常に個人的で雰囲気のある作品を通じて熱心なファンを獲得しました。 【演奏】オーラヴル・アルナルズ(シンセサイザー、ピアノ他)、タロス(Eoin French)(ヴォーカル、シンセサイザー、ピアノ他)、Sandrayati(3)、Alexi Murdoch(5)、Niamh Regan(8)(ヴォーカル)、Ye Vagabonds(8)他※デジスリーヴ仕様(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Shared Time/2.Signs/3.Bedrock/4.west cork, 12 feb/5.Borrowed Time/6.A Dawning/7.for Steph/8.We Didn't Know We Were Ready 【価格】3,744 (2026/03/23 14:30:14 現在) 送料別 HMV&BOOKS online 1号店 |
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1979年にはバリー・アンドリューズの脱退に伴い、デイヴ・グレゴリーが加入する。
1982年にテリー・チェンバーズが脱退、以後3人で活動する。
1986年にトッド・ラングレンがプロデュースした『Skylarking』は世界的なヒットを記録する。
しかし現在はアンディ・パートリッジのみで実質活動休止状態である。
ビートルズやビーチボーイズ、そしてサイケデリック・ロックなどから影響を受けたXTCのサウンドはオリジナリティ溢れるもので日本のミュージシャンに・・・(略)